コンクリート構造物の設計/提案
     各種劣化要因による損傷を調査し、診断結果に基づいて補修計画などを立案いたします。
     補強においては、既存コンクリートの圧縮強度と鉄筋の配筋状態及び鉄筋径などが必要となります。
 コンクリート構造物の技術提案
     現在、公共事業においては、総合評価落札方式の入札が拡大し、しかも技術点の比率が高められています。
     CS−21(NETIS CB-20055-V)工法による品質確保を提案した落札会社が増えています。
     当社では、国土交通省等の工事において、青森県7件、秋田県6件、岩手県12件、山形県3件、宮城県20件、福島県8件
     他の実績があります。(平成29年8月、現在)
     まずは御相談下さい。
     表面含浸材CS−21工法の概要は新設/補修工法に記載。
 災害復旧/復興工法
     地震により発生した不具合個所の補修に有効。目視では発見し難い微細なひび割れ(0.2o程度以下)に対して、
     躯体表面からの塗布により補修が可能であり、予防保全対策として有効。また、ひび割れ部には注入工法、欠損部
     には断面修復工法をそれぞれの専用材料(無機系)との組み合わせにより補修可能。
     
     NETIS 災害復旧・復興支援サイトホームページ
       >コンクリート改質剤CS−21 (CB-020055-V) ※全て当社の実績です。
       CS−21ひび割れ 補修セット (CG-110003-A)
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